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人気こそ「証拠」です

風俗嬢は出来れば人気がある方が良いとは自分も思っています。やっぱり人気は「証拠」でもあるんじゃないかなと。風俗の世界の人気ってどれだけお店がプッシュしても結局は女の子本人の力がないと難しいものなんですよね。ここが本当にポイントで、結局どれだけ周りがサポートしてもいざ風俗の時間となればお客と女の子は二人きり。女の子自身がお客を満足させなければならないんですよ。だから言われている程楽なものではないかなとも思いますよね。だからお店が人気を出したいと思って女の子をプッシュする気持ちも良く分かるんですけど実際にそれで人気が出るのかとなるとまた別問題というか。そこら辺はやっぱりデリケートというか難しい部分ではありますよね。つまりは「人気嬢」として評判の女の子ってお客をしっかり満足させられるっていう何よりの証拠でもあるんじゃないかなと。だから「人気嬢にしておけば間違いない」は、強ち間違いではないかなと。

プレッシャーに弱いからこそ…

プレッシャーに弱い自分のような男にとって、風俗の存在はとてもありがたい。なぜなら自分だけではドキドキをコントロール出来なくなった時、結局頼るのは女の子。女の子に励まされたり不安を受け止めてもらったり。それだけでまったく気持ちが変わるから男とは不思議なものだなと毎回思わされる。更に言えば風俗では自分を出せるのも強みだ。会社では自分の弱い所なんて到底魅せることは出来ない。何を言われるか分からないし、その後の社内での人間関係にも大きな影響をきたす可能性さえあるからだ。だが風俗嬢相手には何もかも打ち明けられる。弱い自分やあまり綺麗ではない自分のどす黒い部分など、すべてをさらけ出すことが出来るのだ。なぜだかは分からない。だがそれも自分の個性なのだろう。だからプレッシャーに負けそうな時だけではなく、いろいろと考えて風俗を利用した方が良いんじゃないかなと思うシチュエーションの時には風俗のお世話になっている。

[ 2016-12-07 ]

カテゴリ: 風俗体験談